What's NEW! 更新情報
2012. 5. 6/ 2012'ガイドスタッフのページ更新しました!
コチラです、見てね!
2012. 4.17/ 「利尻事務所」稼働スタートしております! 詳しくはコチラです。
2012. 4. 3/ 4月に入りまして稼働事務所が”利尻島”に移ります 詳しくはコチラです。
2012. 3. 6/ 待望の”花のパンフレット”「花はな本」が出来ました! 詳しくはコチラです。
2012. 2. 1/ スタッフブログ「本日の利尻」が引越しました!
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2012. 1.25/ 今シーズンのガイドご予約、随時受付中です!詳しくはコチラです。

■ 2011年/ 個人様向けのお得なプランが新登場!
コチラです。(2012シーズンも継続)
■ 2011年/ 服装・装備について、便利なプリント用資料(PDF)アップしました。

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利尻島ってどんな島?
北海道の最北端「稚内」の南西沖に浮かぶ島
昭和49年、日本で27番目の自然公園
「利尻・礼文・サロベツ国立公園」として指定
どこまでも碧い海
夕暮れ色に染まる空
深い緑の森
色とりどりの高山植物が舞う
最北の大自然と感動があなたを待ってます
それが・・・・・利尻島
多様な自然
高山植物の咲く山頂付近
中腹に帯のように広がる深い樹林帯
強い海風の吹く海岸草原
麓にひっそりと佇む高層湿原
それぞれの環境に適した植物が600種以上とも言われ
島に住む様々な生き物を育んでいる
利尻島に咲く花たち
過酷な気象条件を生き抜く可憐な花々は
短い夏の訪れを告げてくれます
小さく弱々しく見える寒地植物の魅力は
その中に秘めた、たくましさなのかも知れません
利尻島に暮らす鳥たち
利尻島では300種以上の野鳥が確認されています
厳寒の冬を過ごした留鳥もいれば
春と秋の渡りの途中に羽を休める旅鳥も多い
双眼鏡を持って散歩すると、意外な野鳥との出会いがあるかも知れませんよ
海からの贈り物
雨水や雪は山に浸み込み長い月日をかけ湧き出します
それは地上だけではなく、海底からも豊富に湧き出す・・
気の長〜くなる自然のサイクル
このミネラル豊富な湧水が美味しい昆布を育て
ウニなどの漁場を豊かにしているんですね
1周できる島
利尻島はぐるっと1周することが出来ます、車道で約55km
サイクリングロードも約半周ほど整備されており、車では見えない特別な景色に出会えます
極端な高低差はないので、潮風を感じながら1周サイクリングもOK
一汗かいたら温泉もありますよ〜
利尻島に行ってみよう!
利尻島へ渡るにはフェリーか飛行機のどちらかです
■ 飛行機は 丘珠空港〜利尻空港(HAC)
■ フェリーは 稚内〜利尻島〜礼文島 間を運行しています
それぞれ季節や年により運行本数・時刻・料金が変わりますのでご注意下さい。
※ 以下の情報は2012年1月現在の情報です。詳細は各交通機関へお問い合わせ下さい。
飛行機

※2011年まで就航したANA便
■ 通年運行で1日1便(往復)
■ 利尻空港から鴛泊港へは車で約15分
■ 空港からは路線バスやタクシーをご利用下さい
■ 詳しくはHACのホームページへ・・・
■ 詳しくはANAのホームページへ・・・
フェリー
島民の足、車も運べる一番ポピュラーな交通手段です
■ 稚内 ⇔ 利尻(鴛泊港) 1時間40分
■ 礼文 ⇔ 利尻(鴛泊港) 40分
■ 礼文 ⇔ 利尻(沓形港) 5/1〜9/30間の季節運行
6〜7月は混み合いますが、それでも来る価値あり!
■ 詳しくはハートランドフェリーのホームページへ・・・
まずは稚内まで
【 バ
ス 】
■ 稚内までは都市間バスが毎日運行しています ・札幌⇔稚内
■ 札幌からの夜行バスは、寝てる間に移動できるから時間が有効に使えて便利です
バスでも気にせず寝れる人にはオススメ。
■ 詳しくは宗谷バスのホームページへ・・・

【 J R 】
■ 特急 「スーパー宗谷」・「サロベツ」合わせて1日3便が運行しています ・札幌⇔旭川⇔稚内
■ 詳しくはJR北海道のホームページへ・・・






